Goodモチベーションが提供するサービスの根幹

Goodモチベーションとは、心理学の行動分析学を用いて、企業の問題改善やコスト削減を実現するサービスです!

みなさんが、心理学と聞いて思い浮かべるもののたいていが、無意識をベースとした深層心理学や精神分析学だと思います。よくテレビや雑誌でやる心理テストなどもそうですが、必ずしも結果が正解だと該当しているとは限らないことが多いのではないでしょうか?

Goodモチベーションで活用している行動分析学とは人間または動物などの行動を分析する学問です。
具体的には環境の変化が行動を変化させるという理論にたって発展してきており、同じ心理学でも深層心理学や精神分析学とは異なります。

その行動分析学の理論をビジネスや企業の視点で考えると、離職率や休職者の増加、生産性の低下やコミュニケーション不足の要因の多くは社員個人にあるのではなく、社内環境や就業規則、社内風土や慣習などによってもたらされていると考えます。
それらの要因を分析し排除、または改善することによって人間の行動そのものを変化させることができれば、自然と問題は解消されていきます。

多くの企業が抱える悩みとは?

多くの企業が抱える悩みは、

1、離職率の増加
2、休職者の増加
3、作業効率・生産性の低下
4、コミュニケーション不足
5、組織の連携不備

など5つに分類できます。

これらの5つの問題は、コスト増大と直結しており現在の未曾有の大不況を生き残るためにはこれらのコスト削減は避けられません。しかし、コスト削減で実施される代表的なことは、カラーコピーの禁止や文房具などの購入を控える、電気代の節約、電話など通信料金の見直しなどがあります。それ以上のコスト削減となると、リストラなど人員整理や給与・賞与の削減やカットなどです。

これらのコスト削減は経営上も目に見えて実施することができ、即効性で非常に成果を上げやすいという特徴がありますが、過剰に実施すると社員のモチベーションを著しく低下させてしまうという側面を持っています。

Goodモチベーションが目指すコスト削減は独自のアンケートによって得られた情報分析を元にハード面とソフト面の両方をバランスよく実現可能レベルから実施でき、社員のモチベーションを高めるコスト削減方法を御提案いたします。

ハードなコスト削減、ソフトなコスト削減を、バランスよく実施することで、社員のモチベーションDOWNを減らし、モチベーションUPを増やす。同時にコスト削減も出来る。

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